キャロルとマイケルの教え -人生には転機がある-

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200809_santafe26.jpg私の大親友キャロルの息子マイケルは今年、耳の病気を患いました。

バイクショップに勤めていた彼を襲った、突然の病気に彼自身だけではなく、キャロルも驚き、私にも連絡が入りました。

手分けして医療知識の豊富なサイキックに、彼の病気の原因を確認してもらい、対処を行ったのですが、彼は体調が回復するより先に仕事を辞めざるを得なくなりました。

「マイケルは今、自然食料品店で働いているのよ。」

キャロルは息子の体調が戻り、元気になったことに嬉しさを隠し切れません。

マイケルの転機となったこの出来事は、マイケルに新たな人生の方向を指し示しました。それは決して彼だけの話ではなく、キャロルもまたそこから学びを受けたのです。

一時的にマイナスに見えること、それは長期的に見るとプラスである。

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このページは、dnaadminが2008年10月 2日 01:12に書いたブログ記事です。

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